二次元と三次元の狭間

(Mar 2013 part 1)


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Fri Mar.15.2013

7:00に起動。 昨日は遅くまで仕事してたけど、今日はお休みなのです。

休みといっても保険屋さんに行ったり眼鏡を受け取りにいったり、雑務メインです。

約2ヵ月使ったチェーン(CN-HG91)を洗ってもとの銀色に戻しました。 たまに汚れを拭き取ってオイルを差していたのですが 土/砂ぼこりには勝てませんでした。 400km位しか走ってないのにー


Wed Mar.13.2013

6:00に起動して出撃。

午前中の電話会議の議題があまりにも酷かったため、キレまくってました(^^;

午後はゴミ溜めと化しているロッカーを整理して少し物を減らしました。 HDDを15台捨てたら重量が軽くなりました。

帰りは超向かい風の中をゆっくり走りました。 風も辛いけど土埃も辛いです。


Mon Mar.11.2013

5:30に起きてしまったので早めに出社してみました。

で、始業前にBBの左ワンにロックタイトを塗って締め直しておきました。 これで緩まなくなれば良いのですが。

お仕事はゴミデータの削除とデータを一ヶ所にまとめたりとかしてました。

夜は帰る前に汚れたチェーンの交換とチェーンリングのダブル化を行いました。 スギノのピスト用チェーンリングPCD144mm、42Tはしっかり付き、 1〜4速までなら60Tのアウターにも干渉しません。

ギア比としては4速で42-18Tなので、60-24T(2速)よりちょっと軽めです。 2速のギア比が1.75、1速が1.24になりますから、これで登れなかったら諦めます。


Sun Mar.10.2013

7:00に起動してドキプリをリアルタイム観賞。

DDRは2クレのみ。体力落ちるのいやだけど、もういいかな。

チェーンリングボルトが届いたので、フロントダブル化の準備は整いました。 BBをロックタイトで固定する作業と同時にできるかな?


Sat Mar.9.2013

ちょいと仕事でゴタゴタしていたので日記はお休み気味になってました。

今後の方向性は決めたので、後はまとめてしまうだけですねー

抱き枕は新作の準備を進めています。 試作している所なので、もう少しで公開できると思います。


Wed Mar.6.2013

6:00に起動して出撃。

風が穏やかだと自転車の速度が出過ぎてえらいことになります。 馴染んだのか7速でも回るようになったので、40km/h位出てしまいます。

お仕事は飛び込みの相談を処理しておしまい。

嫌な思いをしつつあと5年働くか、スカッと自由になってしまうか。 判断が難しい所です。


Mon Mar.4.2013

6:00に起動して出撃。

ハーフクリップはランニングシューズだとホールドが甘いですが、 普通のスニーカーだとピッタリです。 ペダルを回すのがかなり楽。気分的にかなり速いです。

お仕事は適当に処理しておしまい。 割増し退職金貰っても、仕事せずに生活することはできないのですよねー

帰りはハンドル位置調整と、シフトレバーを固定しているボルトにグリスを付けて締め直しておきました。

ドッペルDC-7のPCDはボルト間の距離から計算したところ144mmっぽいです。 PCD144mmのチェーンリングだと42Tが最小っぽいのですが、 これを取り付けたとしてもローが1段軽くなるだけで効果が薄いです。 でも、試してみないとわからないからとりあえず中古のを買ってテストしてみようかなぁ。


Sun Mar.3.2013

7:00に起動。 今日は越生まで試走しに行きます。

9:00に川越市に着いて、まずはハーフクリップ付きペダルに交換しました。 トゥクリップもビンディングも昔使った事がありますから、 付け外しは特に問題ありません。 引き足よりもペダルと足の位置関係を気にしなくて良くなるのはいいですね。

行きは常に向かい風が吹いており、非常に力を使いました。 弓立山山頂へのゲートが閉じていたので山頂へは行けませんでしたが、 前回とほぼ同じ時間で到達できたのでスプロケットとハンドル交換の 効果はありました。

34Tのギアは効果が高く、28Tで登れなかった所を楽に登れます。 15,13Tは平地で30km/h前後で走るには丁度良い感じです。 11Tは空気との戦いになるから下り用ですね。

60-34Tでもヒルクライム用のロードみたいには登れません。 抜いて行った人を見てたら同じ速度でのケイデンスはロードの方が低かったのですが、 車重の違いはどうにもなりません。(リアを片手で浮かせるのですら大変な重さ)

10%位なら大丈夫だけど、13〜15%の坂を登るにはフロントに52Tを 追加して手レイラーで切替える位しか無いかな。

試走しててわかった問題点としてはダブルステムのボルトが緩み、抜重した時にハンドルが上を向いてしまったこと(ぉ 点検して増し締めしておかないと危ないです。 あと、ハンドルが下がり、遠くなった事で腕に負担がかかることです。 2時間位で腕が痛くなり、3.5時間あたりで限界が来ます。 遠出するときはハンドルポストを上げておいた方がよさそうです。



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